福祉とは

福祉とは
 
 福祉(ふくし)とは、ふ・・・だんの く・・・らしを し・・・あわせにすることです。
 地域の中で、高齢者、障がい者、外国籍の方、子どもたちが共に生き、幸せに暮らしていくためには、日頃から顔の見える関係作りが必要とされています。「ふくし」を学ぶ中で、身のまわりのことに興味を持ち、気づきを得ること、また人と人とのつながりの大切さを学んでほしいと考えています。
 

ボランティアセンターって何?

ボランティアセンターって何?
 
「ボランティア」と聞くと、皆さんはどんな事を思いますか?ボランティアという言葉の意味は「自分で進んで何かをすること」というものです。ボランティア活動とは、周りの人、動物、自然や環境のために、思いやり、やさしさを持って自分から進んで活動をすることです。
  子どもからお年寄りまでどんな世代でも誰でもボランティアはできます。

ボランティア活動は人の役に立ち、自分も他人も幸せになれる活動です。
 
ボランティアを始めたい方、ボランティアをお願いしたい方
ぜひ電話または来所にてボランティアセンターに相談をしてください。
 

◇中央市住民参加型有償在宅福祉サービス事業 
日常生活でちょっと困ったとき、地域での助け合い、支えあいがあったらいいなと感じたことはありませんか。誰もが安心してくらせるように、サービスを利用する方も、協力する方もお互いさまの気持ちを忘れず、このサービスをきっかけに中央市に住んでよかったと思えるような活動を目的に実施します。

 

「ほっと。スマイルサービス」「ほっと。オレンジサービス」

「ほっと。スマイルサービス」「ほっと。オレンジサービス」
 
 

「ボランティア移動・お出かけサービス」

「ボランティア移動・お出かけサービス」
 
 

福祉講話斡旋・福祉講話

福祉講話斡旋・福祉講話
 
◇福祉講話斡旋・・・社協が把握している方を、講師として斡旋いたします。
・障がいについて(聴覚障がい、視覚障がい、身体障がいなど)
・ボランティア活動している方(点字体験、福祉施設ボランティアなど)
・福祉関係者(福祉施設など)
・その他相談に応じます。
※講師に対し謝礼・交通費を払うことが原則となります。
 
◇福祉講話
・社協職員が出向き福祉の話をさせていただきます。
 

福祉教育依頼書

福祉教育依頼書
 
 

車いす貸出・車いす体験指導・点字器貸出

車いす貸出・車いす体験指導・点字器貸出
 
・車いす約10台貸出可能ですので、車いすの授業等でご活用下さい。また社協職員による車いすの体験指導も行いますので、併せてご活用下さい。
・点字器5台の貸出が可能です。
 

高齢者疑似体験指導

高齢者疑似体験指導
 
・疑似セットを装着し、高齢者の方がどのような状態で生活をしているかを体験します。要望があれば中央市社協で指導職員を派遣いたします。
 

ボランティアだより

ボランティアだより
 
 
 

利用方法

利用方法
 
 
 
 

お問い合わせ

お問い合わせ
 
 中央市社会福祉協議会ボランティアセンター
電話:055-274-0294
FAX:055-274-0319

E-mail borasen@chuo-shakyo.or.jp
<<社会福祉法人中央市社会福祉協議会>> 〒409-3821 山梨県中央市下河東620 TEL:055-274-0294 FAX:055-274-0319